ちゅーごく しんぶん こらむ
てんぷーろく
2026ねん 3がつ 26にち
さいごの しょーぐん、 とくがわ よしのぶわ 30だいで いんきょを しいられると、 しゅみに いきた。 きよーで こーきしんも つよかったのだろー。 かめら、 あぶらえ、 ししゅー、 しゅりょーなどに のめりこみ、 かなりの うでまえに たっした ものも おおい。 その ひとつが じてんしゃだ。
うつりすんだ しずおかで、 ぜんりんが きょくたんに おおきく、 あやつりにくそーな ゆにゅーひんを もとめた。 それを なんなく のりこなす すがたが しちゅーの わだいに なった。 おつきの ものが おいかけて まわったと いうから ゆかいだ。 うんてんちゅー、 じょせいに みとれて どこかに つっこんだ いつわも かたりつがれて いる。
そんな しっぱいだんも、 いまなら ごあいきょーでわ すまない。 らいげつ、 じてんしゃの あお きっぷ せいどが はじまる。 けいじ しょぶんと なる あか きっぷの てまえで ちゅーいを うながそーと、 113の いはんに はんそくきんが かせられる。
さいこーがくわ すまほを つかう 「ながら うんてん」で 1まん 2000えん。 あきらかに きけんで めいわくなので とーぜんか。 いっぽー、 かささし うんてん 5000えん、 ふたり のり 3ぜんえん…と、 かつて わがみに おぼえの ある こーいも たいしょーだ。 はんせい しつつ、 るーるを さいかくにん したい。
こーつー じこの なかで じてんしゃが からむ ひりつわ たかまって いる。 ほこーしゃに おおけがを おわせた じれいも すくなく ない。 きよーな よしのぶも、 ふと した きっかけで てもとを あやまった。 じこわ だれにも おこりうる。 そー かんがえて、 あんぜん うんてん するに こした ことわ ない。 しゅうかんてんぷうろくへもどる