ちゅーごく しんぶん こらむ
てんぷーろく
2026ねん 3がつ 28にち
「いいね」を きく しあわせを 31おんで あらわし、 げんだい くっしの こい する たんかと して いちもく おかれる たわら まち さんの 1しゅ 「さらだ きねんび」。 ほんとーに ほめられたのわ きゅーじつの やきゅー かんせんに じさん した からあげと いう。 かれーの ふーみが なんにも まさる かくしあじ だったとか。
こんな やさしい かいわわ あかい ゆにほーむ すがたで かわされたかも。 なにしろ あつい かーぷ ふぁんで ゆーめいな かじんだ。 ぜんりょく おーえんの あいま、 そーほーから べんとーに てが のびる じょーけいが うかぶ。 ときめきと かんせんねつに くわえ、 うでに よりを かけた 1ぴんえの こーひょーか。 たしかに とくべつな 1にちだろー。
うそじゃろ ー と いきどおった たいほを へて しどー した こんき。 さいきを きす あらい かーぷが だいぎゃくてんで かいまくせんを せいした。 1まいいわで こんごも ねばりたい。 みなで かばー しあい、 わかい ちからを のばして 8きぶりの えいかんえ。
きゃくせきが びっしり うまった こーけいが いい。 ゆーしょーが とおかった さくきわ、 ひを おって くーせきも めだつよーに。 かつ ためにわ こえの あとおしが いる。 あかく そまった すたんどこそ ぎゃくてんを みちびく かくしあじだと しんじて。
なによりも あかへるに いっき いちゆー できる いまを きちと せねば。 たわら さんの めい かしゅーに のった しゅーか 〈わが かーぷの ぴんちも なにか しあわせな きぶんで みおり きみに もたれて〉も ころなや せんかでわ ばちがいに なる。 しあわせを かさねた 「きゅーしゅー」に あつき こいの きねんびを。
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