ちゅーごく しんぶん こらむ
てんぷーろく
2026ねん 4がつ ついたち
こだい ろーま ていこくにわ、 なかにわや ぷーるを そなえた としょかんが あり、 ひとびとが つどったと いう。 「まさに ふくごー ぶんか くーかんの しそ」。 べい かりふぉるにあの こーきょー としょかんで ししょと して はたらいて いた ぱく きすく さんが ちょしょ 「としょかんわ いきて いる」に しるして いた。
せかいを めぐって 「としょかん りょこーしゃ」を なのる ぱく さんの えっせーわ、 こーきょー としょかんが ほんの えつらんや かしだしだけで なく、 ひとを つなぐ ばで ある ことを ひき こもごも まじえて おしえて くれる。 ひろしまでも たくさんの ものがたりが うまれると いい。
きょー ひろしまえき みなみがわの しょーぎょー びるの 8~10かいに、 よそおい あらたに おーぷん する ひろしま しりつ ちゅーおー としょかん。 まんなかにわ たいぼくのごとく えんじょーに はいされた しょだなが あり、 ほんの もりに まよいこんだよーな きぶんに させる。
こども むけの ふろあにわ くつを ぬいで ほんを よめる こーなーや ぼーど げーむが たのしめる すぺーすも。 としょかんに きおくれ する ひとも、 てんじぶつを みたり まどからの いちぼーを たのしんだり して 1にち すごせそー。
としょかんわ せいちょーする ゆーきたい ― 。 としょかんがくの けんい らんがなたん はかせわ かつて としょかんを せいぶつに なぞらえ しゃかいの へんかに たいおー しつづける ひつよーせいを といた。 しせつが できて おわりでわ ない。 だれもが いごこちの よい まなびの きょてんに。 せいちょー させるのわ わたしたち りよーしゃでも ある。 しゅうかんてんぷうろくへもどる