ちゅーごく しんぶん こらむ
てんぷーろく
2026ねん 5がつ 14にち
すまーと ふぉんにわ、 だれしも やみつきに なりかねない。 てれびの ゆーわくとも にて いる。 おもしろいけれど あたまが やすまらない。 そんな 「すまほ いぞん」から だっする いっさくを おそわり、 2かげつ まえから ためして いる。
すまほ がめんの しきちょーを しろくろに きりかえたのだ。 あぷりの しるしや しゃしんも はいいろの のーたんだけで、 じゅんぱくわ ない。 ろーがんの めを さらに しても よみとり にくく、 すまほを つつく じかんわ かくだんに へった。 すまほに あふれる しんぎ ふめいの 「はいいろ」 じょーほーに みがまえる けいかいしんわ たかまった。
かるびーの 「ぽてと ちっぷす」や 「かっぱ えび せん」で ちかく、 ほーそーから いろが きえ、 しろくろに かわる。 ぬきさし ならない ちゅーとー じょーせいで なふさ ゆらいの いんさつ いんくが てに はいり にくく なったと いう。
どれも きんかんばんの しょーひんで ある。 くじゅーの けつだんに ちがい ない。 「あじけ ない」と はんかんを かうかと おもえば、 「れあかんが ある」 「なかみわ おなじ」と まちかどの はんのーわ わるく ない。 しょくばの ていき けんしんが ぶじ すめば、 ひさしぶりに てに とって みよーか。
しゅしょーに にらまれたく ないのだろー。 せいふ こーかんわ、 なふさの ひつよーりょーわ かくほ され、 りゅーつーの めづまりに すぎないと べんめい する。 「れいわの こめ そーどー」の ときと おなじでわ ないか。 いろづけ された じょーほーに めうつり せず、 くろか しろかを みぬく ちからが とわれて いる。
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