ちゅーごく しんぶん こらむ
てんぷーろく
2026ねん 5がつ 15にち
「さざえ さん しょーこーぐん」と よばれる げんしょーが ある。 にちよーの ゆーがた、 あくる ひの しごとや じゅぎょーを おもいうかべて ゆーうつに なる あれだ。 こくみんてき あにめに つみわ ない。 とわ いえ、 ♪きょーわ たのしいを くりかえす えんでぃんぐきょくわ ときに、 すぎゆく きゅーじつの あいかんを ひきたてる。
その さざえ さんを しのぐ ちょーじゅ ばんぐみで おーぷにんぐきょくも いんしょーてきなのに、 「しょーこーぐん」を とんと きかないのわ なぜだろー。 きょーで はつほーそーから 60ねんを むかえる 「しょーてん」だ。 つーさんで 3ぜんかい いじょーを にちよー ゆーがたの おちゃのまに とどけて きた。
かんばんの おおぎりわ、 こ たちかわ だんし さんが しかいを つとめた だい1かいから ほぼ おなじ かたちで つづく。 そんな 「がらぱごすか」を ちょーじゅの りゆーに あげるのが げん しかいしゃの しゅんぷーてい しょーた さん。 「しんか しなかったから ふしぎな いきものが のこった」のだと。
さりとて、 しゅつえんしゃわ いまも むかしも こせい ゆたか。 たくみな こたえに うなる わらいも あれば、 ばくしょー、 くしょー、 しっしょーと しちょーしゃの はんのーも さまざまだろー。 こころから わらえる じかんが ひとびとの うれいを おいはらって きたのかも。
ながねん ほーえい して きた にほん てれびも こー じこ ぶんせきを して いる。 〈くだらない。 しょーも ない。 ただ それだけの すー10ぶん。 なのに、 なぜか すくわれる ことが ある〉。 かんれきの ごほーびに あかい ちゃんちゃんこ、 いや ざぶとんを。 しゅうかんてんぷうろくへもどる