ちゅーごく しんぶん こらむ
てんぷーろく
2026ねん 5がつ 17にち
にほんを とびだして うでを みがく わかものたちの すがたが まぶしい。 さっかーの わーるど かっぷ(Wはい) かいまくが らいげつに せまり、 にほん だいひょー せんしゅの かおぶれが きまった。 せいえい 26にんの うち かいがいぐみが 23にんと かこ さいたに。
こーすいじゅんの りーぐで けいけんを つみ、 どりょく した けっかだろー。 だいひょー ちーむわ さいきんの しんぜん しあいで ぶらじるや いんぐらんどに かち、 せかいの きょーごーと わたりあえる じつりょくを しょーめい した。 かれらの そんざいが あってこそ。
ぼんじ てってい。 もりやす はじめ かんとくが かたった しんきょーにわ、 なるほどなと おもわされた。 あたりまえの てを つくせば けっかわ ついて くるとの じしんも うかがえる。 けがに ないた ゆーりょく せんしゅも いたが、 すくなくとも きせきに たよる むーどでわ ない。 あまく ない ぶたいと しりつつ、 きたいわ たかまる。
そんざいかんが うすれる J りーぐ。 せんしゅつの 3にんに さんふれっちぇ ひろしまの GK おおさこ けいすけ せんしゅが はいった ことわ じもとと して ほこらしい。 「せかいの きょーごーとの たいせんが たのしみ」。 ゆめを つかんだ えがおわ かくべつだった。
わかい ころに けいけんを ひろげる きかいわ きちょーだ。 きんねん、 ちょーきの りゅーがくや かいがい きんむに うしろ むきな わかものが おおいと いう。 かわせの えんやすや こくさい じょーせいなど りゆーわ さまざまだろー。 もし うちに こもる けいこーが あるなら、 もったいない。 Wはいの こーふんと かんどーが かいがいに めを むける きっかけに なると いい。
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