ちゅーごく しんぶん こらむ
てんぷーろく
2026ねん 5がつ 19にち
ゆめの きてんわ ていいん われが つづく ふくいけん おばましの すいさん こーこー。 じゅぎょーで つくる さば かんが 14ねんご、 きびしい しんさと たいきけんを とっぱ して 「うちゅーしょく」に なる ― 。 ほーえい ちゅーの どらま 「さば かん、 うちゅーえ いく」わ じつわに もとづく。 ゆーべの ほーそーでも さいだいの しれんが ちゅーじつに えがかれた。 はいこーで ある。
じじょーわ しどー きょーゆらの ちょしょに くわしい。 しない 3こーを 2こーに。 けん きょーいの けいかくに しみんや そつぎょーせいが はんぱつ し、 やがて しんけんに むきあって ちいきの きょーいくと しょーらいぞーを さぐる すがたが いんしょーぶかい。 さば かん かいはつわ とーごーさきの ふつー こーの せいとが ひきついで いく。
こちらわ まだ なっとく できない ひとが おおい はずだ。 ひろしまけんきょーいが けんりつ こー18こーを 7こーに さいへん する けいかくを こーひょー した。 なかにわ しまちや ぎょーせいくを またぐ とーごーも。 こんきょと なる すーじや きじゅんが なんとも むきしつに うつる。
いやおー なく すすむ しょーしかに しりつ こーの むしょーか。 さいへんが ひつよーと あたまで りかい しても、 わが ちいき、 ぼこーと なると こころわ さわぐ。 じっさい、 けんりつ こーの はいこーが じもとの すいたいに はくしゃを かけた れいも あちこちに。 とーごーまでの 7ねんわ ちいきの しょーねんばでも ある。
ほんの なかで すいさん こーの そつぎょーせいが かたって いた。 べつの こーこーが きゃっこーを あびて すこし くやしいが、 とーごー したからこそ ゆめが かなったと。 うちゅーほど そーだいで なくて いい。 だれかの ちいさな ゆめを はぐくめる こーこー、 ちいきで ありたい。 しゅうかんてんぷうろくへもどる